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親日であろうが反日であろうが、コリアファーストは当たり前何故ならば…。

なぜならば、文在寅氏は何処の国の大統領になるのか。そして、何処の国の国民の納める税から糧を得ているのか。

答えは韓国である。

ということは、韓国の大統領にとって最も大切なことは、韓国の国益を護ることであり日本の国益を護ることではない。

よって、コリアファーストであれば親日であろうが反日であろうがどちらでもいいのである。

なので、日本と仲良くすることが、国益にかなうと判断したら親日的な態度をとるし、そうでなければ、反日的な政策をしてくるであろう。

当然であるが、その政策に対して、どう評価するのか個人の自由であるが、それを文氏に押し付けはならない。

韓国の理不尽な反日的な政策から日本の国益を護るの誰の役割か?ここ我々日本人が気になることではないだろうか。

誰だろうか?韓国の大統領と政治家?…いや、これは違うだろう。くどいようだが、彼らの仕事は韓国の国益を護ることであって、日本の国益を護ることではない。

私は、内閣総理大臣をはじめとする日本の政治家の仕事だと思う。

対韓国だけでなく、世界のあらゆる状況、変化にたいして、日本の国益を護るのは、日本の政治家の仕事だと思っている。

だから、日本の政治家が反日なのは我々日本人から見れば非常に困る話である。

反日的な政治家を永田町から追放する唯一の方法は、選挙に行って、そうでない政治家に一票を投じるしかない。

一昔前は政治に関心を持たず仕事だけを真剣やることが美徳とされてきたが、我々国民の政治への無関心は怠慢であり、ときには罪になるであろう。

選挙とは、自分達の自分達の命と財産と国を護る人を選ぶものだと私は認識している。

それ故に、これからも真剣に考え選挙で一票を投じたいと思う。

■韓国大統領選、文在寅氏が当選確実 9年ぶり政権交代

(朝日新聞デジタル - 05月09日 20:17)