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蜂蜜と愛の共通点 

まあ試してごらん…

そう言われて入浴。

ニベアのボディウォッシュ イタリアンプレミアムハニー初体験。

甘く濃厚な香りが「何だか癖になる」と、姪っ子、甥っ子共にお気に入りらしい。

お風呂場で使うフレグランスのように、身体をあらった後もかなり残り香が立ち込める濃厚さに驚いた。

私も嫌いではなかった。

でも 何かがひっかかる。

どこかで嗅いだ匂い…(´・ω・`)

翌朝やっと思い出した。

ヒラリーダフの with love という香水に何だか似ているのよ。濃厚だからなかなか使えなくて、結局お風呂場フレグランスにしてしまったあれだわ。

何の香が共通なのか分からないけれど、特徴的な鼻に残るものか私の中でリンクした(^_^)

ニベア、頑張ったんだなあ。

思い出せてすっきりした。

蜂蜜と愛、共通しているのは甘さ(笑)

以下、with love の香りの説明。おまけにコピペ。

かなりモダンでコンテンポラリーなオリエンタル・アンバリーの香調をベースにしており、熱帯果実の女王「マンゴスチン」の香りをメインにした、とてもユニークなアイテムに仕上げられております。

マンゴスチンシャンパン、スパイス類などが、マイルド且つホットにエキゾチック・スウィートをスパークさせるトップから、

マンゴスチン・フラワーやココボロ・ウッドなどが、これもマイルドでアツい、セクシーなウッディー・フラワリーを漂わせるミドルへ。

ラストはアンバー・ミルクやアンバー・ムスクなどが、さらにマイルドにリッチなアンバリー・スウィートを浮かび上がらせ、激グラマラスで鬼セクシーな、貴女の勝負系のセダクションをダフッとアピールしてくれそうです。

調香のプロデュースは同郷の「ELIZABETH ARDEN INC」。ちなみにマンゴスチンは東南アジア原産の果実で、強〜い甘さの香りで知られております。ココボロは中南米の広葉樹で、ローズウッドの親戚のような樹木です。一言で言うと、エロい香りです。イブニング以降のここっていう時にシュッとワンプッシュでいいのではないでしょうか。ボトルもかなりゴージャスな印象のデザインで香りを引き立てております。